金沢大学能登半島地震と法研究会/編 -- カナザワ ダイガク ノト ハントウ ジシン ト ホウ ケンキュウカイ -- 日本評論社 -- 2026.3 -- 369.31

所蔵

※「帯出区分」が「貸出禁止」のものは貸出・予約はできません。館内での閲覧のみが可能です。

※「状態」 が「在架」 のものは予約はできません。来館して貸出手続きを行ってください。

※奄美図書館からの取り寄せは、以下のいずれかの方法により申請してください。

  ・窓口(来館)  ・FAX

  ・郵送     ・電子申請

 詳しくは 「県立奄美図書館資料の取り寄せについて」をご覧ください。

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県図一般 2階閲覧室 369.3/カ026 0116403783 一般図書   貸出中

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
県図一般 1 1 0

資料詳細

タイトル 災害をめぐる法と政策を考える
書名カナ サイガイ オ メグル ホウ ト セイサク オ カンガエル
副書名 能登半島地震・奥能登豪雨を通じて
著者 金沢大学能登半島地震と法研究会 /編, 早津 裕貴 /編集代表  
著者カナ カナザワ ダイガク ノト ハントウ ジシン ト ホウ ケンキュウカイ
出版地 東京
出版者 日本評論社
出版者カナ ニホン ヒョウロンシャ
出版年 2026.3
ページ数 10,275p
大きさ 21cm
一般件名 能登半島地震(2024) , 地震災害-法令 , 風水害-法令
内容紹介 2024年、能登で立て続けに発生した地震と豪雨。あの時、法は何ができていなかったのか、できなければいけなかったのか。被災自治体の首長、自治体職員、弁護士などの「現場の声」をもとに、法的支援のこれからを考察する。
NDC分類(9版) 369.31
ISBN 4-535-52891-8
ISBN13桁 978-4-535-52891-8
定価 ¥3000

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
能登半島地震・奥能登豪雨における法的課題 能登半島地震と法研究会/編
過疎被災地に対する支援のあり方 宮崎 昇一郎/著
能登半島地震と生活再建 永野 海/著
能登半島地震における防災DXの取り組み 臼田 裕一郎/著
被災者の避難行動・避難生活 宮本 誠子/著
自然災害時における医療・介護サービス保障 石田 道彦/著
人口減少社会における災害法制の課題 菅野 拓/著
災害時および災害後における犯罪 斉藤 豊治/著
災害と犯罪 永井 善之/著
不動産登記の原地復元機能 舟橋 秀明/著
震災後における登記実務の諸問題 曽根 裕/著
震災後の表題部登記に関する実務上の諸問題 石野 芳治/著
日本登記法学会2024年度大会の傍聴記 山野目 章夫/著
公費解体を考える 大脇 成昭/著
震災による建物損壊と法制度の限界 石尾 智久/著
能登半島地震における災害初期対応および「復興」政策と住民自治 井口 克郎/著
災害復旧過程における応急仮設住宅から災害公営住宅への移行 島田 明夫/著
震災における公法的課題 稲葉 実香/著
能登半島地震からの早期復旧・復興にあたる国家公務員と課題 日本国家公務員労働組合連合会/ほか編
危機的状況にある自治体職場 糸崎 弥央/著
被災自治体職員の離職意向の背景 前浦 穂高/著
被災地対応の最前線に立つ「公務員」に寄せて 早津 裕貴/著